ふだんはわりとしょーもないことをかんがえています。

 今お休みをいただいている間、
ちょうど「Fの密命」のクライマックスあたりを
すごく真面目に漫画を作っています!

が、
今日は休憩です。





緊張感のあるシリアス展開をき考えているときほど
こんなことばっかり思いつくんですよね〜。


ツイッターで
「作品を売るためには、
 作家のプロデュースとして作家自身の人柄を知ってもらう…(うんぬん)」
「だからこそ作家の性癖が…(かんぬん)」
などと見かけたので、
ちょっと考えてみたのですが


そもそも


ロバート・フォーチュンが
いかにかわいい変態植物オタクに見えたのか!!!
ということを2次同人のノリで叫びたい!!!
ていうか叫んでいる同士どこ!?!?!?
 ↓
日本じゃ漫画になってないし知られてないし…
 ↓
まずオリジナルとして描くしか!!!!
そしてフォーチュンを広めなくては!!!!!!


という理由で
頑張って営業して理解してくださる編集様を見つけ
連載するに至った…って感じなので

もちろん
普段感じているブラック労働などなどの社会的テーマを
表現するにこの上なく魅力的なデモクラシーの話だ!とも
感じていたわけですが、


ざっくりまとめると
同人誌欲しいのに誰も描かないから自家発電始めた(商業誌で)



…的な…



やはりもっとフォーチュンを推さなくてはだな。
オチはないです。